メニュー
LAUNCHPAD SEED
コンテンツ一覧
IVS2025 LAUNCHPAD
Startup Market
テーマゾーン
IVS AI
IVS Entertainment
IVS Deeptech
IVS Global
IVS Japan
IVS Seed
IVS Growth
IVS Youth
コミュニケーションエリア
Startup Market(IVS Selected 300)
Central Park
Meeting Area
ラウンジ
Executive Lounge
Funding Lounge
Speaker Lounge (工事中)
テーマソング
サイドイベント
タイムテーブル
パートナー
スポンサーについて
スポンサーお問い合わせ
IVS2025 パートナー
開催概要
JA
HOME 7/2-4 KYOTO
スピーカー一覧
託児所のご案内
IVS掲示板
参加対象者
スタートアップ起業家
投資家・事業会社
アカデミア・教育関係者
エコシステムビルダー
フリーランス
学生・若手社会人
コンテンツ
お問い合わせ
参加者ガイドブック
パス購入はこちら
参加表明ジェネレータ
タイムテーブルを見る
Search
ALL
DAY 1
7/2
DAY 2
7/3
DAY 3
7/4
高田 真一
Shinichi Takata
国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構
グループ長
プロフィールを見る
江藤 由貴
Yuki Etoh
JAXA
研究開発員
内丸 瑞希
Mizuki Uchimaru
株式会社グロービス
ベンチャーサポートチーム
Michael Santhappan Jeevan Gnanam
M s jeevan Gnanam
Hatch Works (Pvt) Ltd
Co-Founder
日野 真子
Masako Hino
オーストリア大使館商務部
商務官
Murat Aktihanoglu
Remarkable Ventures
Managing Partner
森山 聡太
Sota Moriyama
株式会社YOAKE entertainment
代表取締役CBO
古川 遥夏
Haruka Furukawa
ForN
マーケティング
加藤 卓也
Takuya Kato
株式会社KYOG
CEO
土岐 彩花
Ayaka Doki
SOICO株式会社
取締役COO
河 明宗
Akimune Kawa
MIKOTO Limited
荒野 広治
Koji Arano
meot株式会社
代表取締役
田中 章雄
Akio Tanaka
Headline Asia/ IVC
Partner
相川 真太郎
Shintaro Aikawa
グリーベンチャーズ株式会社
代表取締役社長
阿部 東洋
Toyo Abe
大和証券株式会社
常務執行役員
安藤 奨馬
Shoma Ando
TRUST SMITH & CAPITAL
代表パートナー
小澤 隆生
Takao Ozawa
BoostCapital株式会社
戸上 恭丞
Kyosuke Togami
Transpose Platform
BD Consultant, Japan Market Lead
杉原 翔
Sho Sugihara
フューズ
共同創業者兼CEO
大吉 一浩
Kazuhiro Oyoshi
ヘッドライン アジア
宇垣 美里
Misato Ugaki
株式会社ニッポン放送
パーソナリティ
川口 あい
Ai Kawaguchi
NewsPicks for WE
編集長
田中 美和
Miwa Tanaka
株式会社Waris
共同代表/共同創業者
谷川 嘉浩
Yoshihiro Tanikawa
哲学者/『スマホ時代の哲学』著者
海保 洸喜
Kohki Kaiho
株式会社博報堂
統合メディアプラニング局二部 メディアプラナー
今井 遵
Jun Imai
IVS / 株式会社Headline Japan
アライアンス担当 執行役員
今泉 柔剛
Jugo Imaizumi
文化庁
審議官
落合 陽一
Yoichi Ochiai
メディアアーティスト
古山 和弘
Kazuhiro Furuyama
日本経済新聞社 NIKKEI THE PITCH
NIKKEI THE PITCH編集長
田口 順一
Junichi Taguchi
三菱UFJキャピタル株式会社
執行役員 投資第二部長
眞鍋 裕亮
Yusuke Manabe
みずほキャピタル株式会社
営業第1グループ長 兼 投資第1部長 兼 海外投資部長
中野 哲治
Tetsuji Nakano
SMBCベンチャーキャピタル株式会社
投資営業第一部長
鈴木 聡子
Satoko Suzuki
フォースタートアップス
専門役員
染田 貴志
Takashi Someda
株式会社 HACARUS
代表取締役 CEO
Load more
/
スピーカー
IVS2025 SPEAKER
SPEAKER
- Takashi Someda -
京都大学大学院情報学研究科で統計学と情報学を専攻。卒業後、サン・マイクロシステムズに入社。システムエンジニアの経験を積んだ後、未踏ソフトウェア創造事業未踏事業にてソフトウェア開発に従事。その後、共同創業者として起業の経験を経た後に、福岡のベンチャーの京都拠点を立ち上げ、サービス開発やマーケティングなどに携わる。2016年に株式会社HACARUSに参画し、取締役CTO、COOを経て2024年1月に代表取締役CEOに就任。
★ 登壇セッション ★
加速するオープンイノベーションのリアルと成功の秘訣 ~MUFGがつなぐスタートアップ×事業会社~
- Satoko Suzuki -
フェリス女学院大学卒業後。2009年新卒リクルートに入社。その後、広告代理店などで法人営業を経験し、住友不動産へ入社。ビル法人営業部にてベンチャーから大企業まで幅広く担当し、成績を収める。またMorningPitch立ち上げ、未来会議やベンチャーオフィスツアーなどスタートアップ支援活動を勢力的に尽力。創業期のKaizenPlatformでアカウントディレクターに従事し、10〜150人の組織拡大を経験。そして上場前のメタップスに入社し、マザーズ上場を支え、日中韓国グループ全社の企業/サービス広報のPR責任者としての活躍。戦略広報のプロフェッショナルとして講演を重ねる。2019年9月にフォースタートアップスに参画。執行役員から専門役員となり、コミュニケーションデザイン、タレントプロデュースを牽引。スタートアップコミュニティをリードする。New Norm Consortium事務局長、東京都スタートアップ支援事業メンター、iU 情報経営イノベーション専門職大学 客員教授、CIC LIVE ラジオパーソナリティ、Fukuoka Groeth Next Vice President of Communication。著書には「スーパー広報直伝! ビジネスで成功する手みやげ術」がある。
地域で100億円企業を作る方法 〜成功パターンを紐解く〜
- Tetsuji Nakano -
2008年三井住友銀行入行。以来、8年半に渡り中小~大企業への法人営業に従事、数百万円の小口融資から最大数百億円のLBOローンまでを主担当として実行。2016年10月よりSMBCベンチャーキャピタルにて勤務。投資スコープは、PreシリーズA~シリーズAの産業DXが中心。
「今“とも“に挑む」〜マクロ逆風下におけるメガバンク系VC3行の視点〜
- Yusuke Manabe -
2000年みずほ銀行入行。中小法人営業→資本市場誘導業務→社債管理業務→大企業営業を経て2012年よりみずほキャピタルにてスタートアップ投資業務に従事。投資担当として主に国内外のB2B(SaaS/AI/FinTech等)を中心に数十件を投資。IPO及びM&AでのEXITも多数。現在は上記に加えエンタメ投資/ディープテック投資/グローバル投資/シード投資を管掌。一般社団法人FINOVATORSメンバー。家業の経営にも携わっております。
- Junichi Taguchi -
コンサルティング会社勤務を経て2001年よりダイヤモンドキャピタル(現三菱UFJキャピタル)にてベンチャー投資に従事。現在は主にデジタル領域投資担当のプレイングマネージャー。ステージはシードからレイターまで。チケットサイズは10百万円〜5億円。
- Kazuhiro Furuyama -
日本経済新聞社の記者、デスクとして20年の経験を持つ。企業や金融、行政などの取材を担当してきた。2025年からNIKKEI THE PITCH編集長に就任。スタートアップ関連のコンテンツの編集をしている
クロスオーバーの時代が来る! 〜レオスグループが目指すスタートアップエコシステムの改革〜
- Yoichi Ochiai -
IBM BlueHub プログラム in Kyoto - DemoDay
- Jugo Imaizumi -
- Jun Imai -
大学卒業後、ベンチャー企業2社の中間管理職を経験し、ライブ配信アプリを提供する17LIVE株式会社の創業期に参画。多くのリアルイベントや公式番組で社員MCとしても活動。その後、株式会社アミューズ デジタルビジネス事業部での新規事業立ち上げに携わる。2021年4月 学生時代より活動していた司会業で、株式会社IMAJUNを創業。2023年4月 グローバルな投資活動を行なうVC Headline Asiaチームにジョイン。国内最大のスタートアップカンファレンス「IVS」でのスタッフ統括やLAUNCHPAD SEED責任者などを担当。東京都SusHi Tech Tokyo 学生企画「ITAMAE」アドバイザー、TIB PITCH審査委員、一般社団法人 桜美林大学校友会 常任役員、株式会社qutori Event Producer。
ニッポン放送 ポッドキャスト番組「宇垣美里のスタートアップニッポン powered by オールナイトニッポン」公開収録
- Kohki Kaiho -
新卒でデジタル広告会社に入社後、2021年に博報堂に入社。1.5列目で広告主のデジタルマーケティングを支援し、アプリ案件を複数担当。現在は統合メディアプラニング局にてアプリ案件を中心に、TV/Digital統合でのメディアプラニングに従事。博報堂DYグループのメディアDXソリューション"AaaS"を活用した、TV/Digital広告の効果検証やPDCAスキームの構築にも携わる。
“広告は仕組み“で勝つ──プロが語るアプリ成長マーケの舞台裏
- Yoshihiro Tanikawa -
1990年生まれ。京都市在住の哲学者。 『人生のレールを外れる衝動のみつけかた』(ちくまプリマー新書)、『スマホ時代の哲学』(ディスカバートゥエンティワン)、『鶴見俊輔の言葉と倫理』(人文書院)、『ネガティヴ・ケイパビリティで生きる』(さくら舎、共著)などの著者。 京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。博士(人間・環境学)。現在、京都市立芸術大学美術学部デザイン科講師。オムロン、博報堂、インフォマートなど企業との協働多数。 マーティン・ハマーズリー『質的社会調査のジレンマ』(勁草書房)、シェリル・ミサック『真理・道徳・政治』(名古屋大学出版会)などの翻訳者でもある。
無意識のバイアスをほぐす──“男らしさ”を手放す組織デザイン
- Miwa Tanaka -
慶應義塾大学法学部卒業後、日経BP社で雑誌「日経ウーマン」の編集記者として3万人以上の女性の声に耳を傾けてきた。2013年に株式会社Waris(ワリス)を共同創業し、フリーランスとして働きたい女性への仕事紹介、リスキリングによる女性の転職・就職支援、女性役員・管理職紹介を展開。女性たちの多様な生き方・働き方を支援し、創業10年でM&Aによりベネッセグループへ。国家資格キャリアコンサルタント。著書「自分らしく働くための39のヒント」
- Ai Kawaguchi -
昭和女子大学大学院文学研究科修士課程修了。小学館クリエイティブ、ハフポスト日本版等を経てNewsPicks Studios Business Division Creative Team Leaderおよび女性のキャリア構築を支援するプロジェクトNewsPicks for WE編集長を兼任。女性の働き方やヘルスケアに関するコンテンツを多数のメディアで発信。
- Misato Ugaki -
ニッポン放送が手掛けるPodcast番組「宇垣美里のスタートアップニッポン powered by オールナイトニッポン」。この番組では、未来をつくるスタートアップ企業にフォーカス。日本のスタートアップの最前線を知るとともに、壮大な夢を持つスタートアップ起業家たちをゲストに招き、宇垣美里が起業家たちに事業に関することから、起業に至った経緯、今後のビジョンまで、様々な角度で疑問をぶつけ、スタートアップ企業の挑戦や革新的なアイデアに迫っていく予定。それぞれの「夢」も深堀りしています。
- Kazuhiro Oyoshi -
HeadlineAsiaというベンチャーキャピタルとIVSを運営しております。国内外の起業家、VC、事業会社、機関投資家や行政関係の方々等とお会い出来るのを楽しみにしております。よろしくお願いします。
The World Path - 世界への道。
- Sho Sugihara -
Yコンビネーター支援の米国医療・金融業界向け業務自動化AIスタートアップ「Fuse」の共同創業者兼CEO。以前は消費者信用スコア分析事業「Pave」を創設。ケンブリッジ大学で政治学と社会学を専攻後、マッキンゼー東京、ロンドンオフィスで医療・金融業界のプロジェクトに従事。滋賀県出身。
- Kyosuke Togami -
Y Combinator 、Entrepreneurs First などのアクセラレーターの主要LP投資家でもあるTranspose Platformと仕事をしております。私は主に日本市場を担当し、グローバルで活躍したい起業家とシリコンバレーのトップアクセラレーターへお繋ぎしています。
- Takao Ozawa -
Boost Capital株式会社代表取締役SCSK入社後、1999年にビズシークを設立し2001年に楽天に売却。2003年のビズシークの吸収合併により楽天に入社。オークション担当役員に就任。2005年に楽天野球団取締役事業本部長。2009年から2012年まで楽天顧問。2011年設立したクロコスを現LINEヤフー(株)に売却し2012年にヤフーへ入社。2013年よりヤフー執行役員としてヤフーショッピングを担当、2018年4月常務執行役員コマースカンパニー長に就任しeコマース、トラベル事業、金融事業を管轄。2019年6月ヤフー取締役 専務執行役員COOに就任しコマースとメディアの全事業を管掌し2022年4月ヤフー取締役 代表取締役社長 社長執行役員CEOに就任。2023年9月退任。2024年1月ベンチャーキャピタル運営会社BoostCapital株式会社を設立し代表取締役に就任。
【オフレコ】AI時代にいらなくなる人、輝く人
- Shoma Ando -
シード特化VC & インキュベーター TRUST SMITH & CAPITAL代表パートナー。2022年に、東大発・米国物流ロボティクススタートアップ RENATUS ROBOTICS Inc.を共同創業。同社のCOOとして登壇した昨年の「IVS2024 KYORO LAUNCHPAD」では、京都国際賞(優勝)&オーディエンス賞のW受賞。複数社のスタートアップの創業経験を活かしながら、徹底的に起業家に寄り添うスタイルで、VCファンドの運営を行う。京都大学卒。
- Toyo Abe -
大和証券株式会社 プライベート・コーポレート担当常務執行役員。スタートアップ支援の統括責任者。1971年東京都出身。慶應義塾大学卒業、同大学院経営管理研究科(MBA)修了。1994年大和証券入社。2009年より上場会社の資金調達・M&A業務を担当。2021年大和証券グループ本社経営企画部長、2022年執行役員経営企画部長、大和企業投資取締役、DG Daiwa Ventures代表取締役を歴任。2024年4月より現職。
- Shintaro Aikawa -
グリーベンチャーズでスタートアップとVCファンドに投資しています。スタートアップへの出資はシード・アーリーステージを対象に数千万円〜1億円が中心です。メガベンチャーで長年PdM・経営企画・情報システムを担当してきた経験を実践的な目利きと支援に活かしています。
- Akio Tanaka -
アドビのアジアにおける元ベンチャー投資責任者。中華圏、日本、インドにおけるアドビのコポレートベンチャー投資を担当。マクロメディア日本法人の元CTOであり、アジアにおける投資およびM&A戦略の技術アドバイザーを務めてきた経験を持つ。2008年にHeadline Asia(旧:Infinity Ventures) を創業後, freee, WealthNavi, Yeahka など多数のベンチャーに事業早期より投資をし、また2021年度にはクリプトフィンテックに専門で投資するトークンファンドIVCを設立。
スタートアップ大国・日本へ? ― 新たな夜明けは来るのか
IVCファイヤーサイドチャット:ビットコイン10万ドル突破、その先に何が来るのか?
- Koji Arano -
恋愛相談YouTuberとして、独身者を必要以上に辛口でバッサリ切ることを生業とし、その流れで結婚相談所を設立。なぜか破竹の勢いで急成長してしまい今に至る。
【オフレコ】起業家の結婚相手はどこにいるのか
- Akimune Kawa -
ナイジェリアで事業をしています!よろしくお願いします!
- Ayaka Doki -
慶應義塾大学在学中に19歳で起業し、その後米国カリフォルニアのUCバークレー(University of California, Berkeley)に学部留学。卒業後、ゴールドマン・サックス証券の投資銀行本部に就職、資金調達のアドバイザリー業務を行う。2018年にSOICO株式会社を共同創業、取締役COOに就任。スタートアップから上場企業まで、年間1000社の資本政策や株式報酬設計のアドバイザリーに従事。また新規事業として、CFO・社外取締役に特化した人材事業を立ち上げる。2022年9月、株式会社アプレの社外取締役に就任。
- Takuya Kato -
1991年生まれ。33歳。明治大学情報コミュニケーション学部卒。新卒でカプコンに入社し、PCゲームやVR企画を担当。2017年8月に株式会社VARKを創業し代表取締役CEO。バーチャルライブプラットフォーム「VARK」を18年にローンチ、19年「Vサマ!」でツイッタートレンド日本1位。Forbes 30 Under 30 Asia 2021選出。シリーズCまで累計約20億円を調達し、25年M&Aでエグジット。現在はスタートアップ社長向け退職代行「リビングデッド清算くん」を手がける。
エンタメに資金調達は必要か?
- Haruka Furukawa -
国内最大級のイベント運営企業CEOを経験したのち、IPを活用したグローバル向けWeb3ゲームの立ち上げメンバーとして参画。グローバルプロモーションとコミュニティマーケティングに従事。2025年、マーケターとしての成長を目指しForNに参画。運用タイトルのマーケティング業務として、プロモーション、SNS企画のほか、AIを屈指した業務効率化やデザイン作成も担う。
- Sota Moriyama -
Astar Networkのコアメンバーとしてアジア市場進出戦略の立案と実行を担当し、コミュニティ形成と暗号資産取引所への上場を主導。その後、Startale Groupに参画し、金融からエンタメまで幅広くグローバルなWeb3ビジネスの事業立ち上げに従事。YOAKE entertainmentではブロックチェーンを活用して日本のエンタメ・IPを世界へ広げることを目指し、次世代の「推し活」プラットフォーム構築に取り組んでいる。
テレビ局などエンタメ各社が追い求めるIP 創出の今
- Murat Aktihanoglu -
ムラト・アクティハノグルは、ニューヨークを拠点とするRemarkable Ventures、Remarkable Ventures Climate、ERAの共同創業者兼マネージングパートナーであり、2011年以降、テックおよび気候変動関連企業に375社以上のアーリーステージ投資を行っています。
急成長するグローバルのスタートアップエコシステム
- Masako Hino -
アドバンテージオーストリアはオーストリア大使館商務部の名称です。日本とオーストリアのビジネスをあらゆる面でサポートしています。
- M s jeevan Gnanam -
Jeevan Gnanam は、祖父である故 A. Y. S. Gnanam 氏(St. Anthony’s Group〈SAグループ〉の創業者)と同様に、起業家精神あふれるアイデアの創出者となることを目指しています。SAグループはスリランカで最も歴史があり、最大規模の複合企業のひとつであり、繊維、建築資材、プラスチック製品、工業用ファスナー、セメント、ファイバーセメント、波形屋根材の製造を通じて産業の発展を切り開いてきました。Jeevan 氏は、スリランカ初の本格的なITパーク「Orion City(オリオンシティ)」の立役者でもあり、ここには世界を代表するIT企業が拠点を構えています。2008年の設立以来、オリオンシティは着実な成長を遂げ、2020年までに100万平方フィートの施設目標を達成しました。また、スリランカ最大級のプラスチック製造企業の一つである Anton 社のCEOも務めています。革新と品質への強いこだわりにより、Anton 社は国民から信頼されるブランドとして確固たる地位を築いています。60年の歴史の中でスリランカのプラスチック業界において多くの「初」を成し遂げ、現在はサステナブル開発においても業界をリードしています。2007年には兄と共にウェブアプリ開発会社「Providence(プロビデンス)」を創業し、現在はBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業へも拡大しています。さらに2012年には「SAKS(SA Knowledge Services)」を設立し、金融サービス、リサーチ&アナリティクス、リーガルプロセスアウトソーシングなどにおいて柔軟でカスタマイズされたソリューションを提供しています。Jeevan 氏はスリランカの若者向け起業支援のメンターおよびファシリテーターとしても活動しており、SLASSCOMの積極的なメンバーとして、起業家精神とマーケティングフォーラムが主導する多くの取り組みに関与しています。また、スリランカの起業家や企業にベンチャーキャピタルとメンタリングを提供する「Lanka Angel Network」の創設メンバーでもあります。専門分野: 経営、起業、アイデア創出、経済、ウェブ開発、Web 2.0、AJAX、イノベーション、PHP、Java、MySQL、J2ME、J2EE、Ruby、Rails、Linux、Flex、Flash など。
- Mizuki Uchimaru -
早稲田大学政治経済学部卒業。経営共創基盤にて海外進出・新規事業開発・M&AおよびPMIのコンサルティング業務、投資先ベンチャー企業で事業開発・経営企画に携わる。その後、グロービスで組織開発・経営人材育成サービスに法人営業兼コンサルタントとして携わる。その後、インパクト投資を行うKIBOW社会投資ファンドでキャピタリスト、またシード期向けの投資型アクセラレーションプログラムG-STARTUPでは企画・ファンドマネジメントを行う。
- Yuki Etoh -
地球観測衛星「だいち2号」(ALOS-2)や「だいち4号」(ALOS-4)など、SAR衛星をメインに観測データ利活用を行う。 2023年度には産学官による衛星地球観測のコミュニティ「地球観測コンソーシアム」(CONSEO)の光学・SAR観測 WGの事務局を担当。 現在は海洋分野において海洋のデータ収集し、政府機関に提供している。
宇宙ミートアップ:AI時代のビジネスに“宇宙“という選択肢を―衛星データのリアルな使い方と未来像 by サテライトデータビジネス協会 / JAXA
- Shinichi Takata -
JAXA入社後、ロケットエンジン開発、宇宙船「こうのとり」開発・運用、米国ヒューストン駐在員事務所にてNASA等との国際調整業務を経て、現在は、JAXA宇宙イノベーションパートナーシップ(J-SPARC)プログラムを展開し、JAXAの研究開発力の向上と新たな民間宇宙ビジネスの創出を目指した複数の共創プロジェクトを推進している。加えて、2024年4月から、宇宙戦略基金の技術開発マネージメントに従事。兵庫県姫路市出身。一般社団法人スペースポートジャパン共同創業者&理事。